チベット暴動、ダライ・ラマが再び引退を示唆

ダライラマ14世、苦しい立場ですね
今、チベットで起こっていることは断じて
暴動などではなく、侵略された人民が立ち上がっただけのこと
無法な侵略者に対して命がけで行動を起こしているのです
しかしながらダライラマ14世は長年の経験から
シナ中共は決して自らの主張を曲げない
卑劣な覇権主義
をどこまでも推し進めていくことを身にしみて知っているからこそあえて独立を一切主張せず、落とし所として高度な自治を求めているのでしょう
今回の発言もこれ以上チベット人が虐殺されるのを恐れてのことなのでしょう
posted by たかミン at 01:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース−アジア
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